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人気の消費者金融をランキング

数ある消費者金融(カードローン)の中でも、低金利で口コミ評価の高い会社のみを厳選してランキング比較しました。

なお、三菱東京UFJ銀行とオリックス銀行は総量規制対象外なので、収入がない専業主婦でも借入可能です。

  1. プロミス

    30日間無利息で最短1時間で融資、50万円以下なら収入証明書不要、顧客対応が良い

  2. SMBCモビット

    10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

  3. 三菱東京UFJ銀行

    低金利で最短30分審査、口座開設不要でATM手数料無料、毎月の最低返済額は2000円から

  4. オリックス銀行

    限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

実際の体験談をご紹介

初めて消費者金融を利用しました。(女性/20代)

女性/20代

私は海外旅行が好きで、学生時代には夏休みや冬休みを使ってハワイや韓国、香港など色んな所へ旅行に行っていました。

大学の4年生になって就職も決まり、これから働きだしたらゆっくり旅行する機会もきっと減ってしまうので、
思い切って卒業旅行として憧れだったヨーロッパに一週間行くことにしました。

そのためにアルバイトをしてお金は貯めていたのですが、ツアー代金や現地での食事、お土産代を考えたら
もう少し予算が欲しくなって消費者金融で5万円ほど借りたいなと思いました

しかし、そういった所からお金を借りるのは初めてでしたし、
想像以上にたくさんの金融会社があったのでどこを利用すれば良いのか迷ってしまいました。

お金のことなので親や友人には相談しづらいと思い、
実際にお店に行ったりする前にインターネットの一覧サイトを参考にしました

私が見たサイトはおすすめの消費者金融をランキングで紹介していて、詳しい口コミも載っていたのでとても分かりやすかったです。

私のように学生で利用したという体験談もあったので安心しました
無事にお金を借りることができて、念願のヨーロッパ旅行を思う存分満喫できて大満足でした!

プロポーズのために利用しました。(男性/30代)

男性/30代

5年間付き合っている彼女とそろそろ結婚したいと思って、プロポーズ用の婚約指輪を探していました。

何件かお店をまわってようやくこれだと思える指輪を見つけたのですが、
予算を大幅にオーバーしていてその場で買うことができませんでした。

しかし、どうしてもその指輪が良くて諦めきれなかったので最終手段として、
カードローンを使って足りない分を借り入れすることにしました。

彼女とは同棲していて、自宅に契約書や利用明細などの郵便物が届いたりするとバレてしまうので、
こっそり借りることのできる消費者金融会社を探す必要がありました。

ネットで探してみると、意外とこっそり借りれるような所もいっぱいあって安心しました。

申し込み方法の詳しい内容や口コミ情報などはもちろんのこと、
借り入れしたことがバレないコツをまとめたサイトもあった
のでとても参考になりました。

おかげで彼女にバレずに借りることができて、婚約指輪を買うことができました。
プロポーズも成功して彼女の喜ぶ顔も見れてとても幸せです。

フリーターでも借り入れ可能でした!(男性/20代)

男性/20代

3年勤めていた会社を辞めて、現在は飲食店でアルバイトをしながら転職活動をしています。

会社勤めの頃にそれなりに貯金はしていたつもりなのですが、なかなか就職先が決まらず今の状況が長引いてしまって生活が苦しくなってきたので、アルバイト先の給料日までの生活費を消費者金融でしのごうかと思いました。

ですが、定職についていない私のようなフリーターでも借り入れ可能か不安だったので、
インターネットで調べてみました。

調べてみるとフリーターでも半年以上同じ勤務先に勤めていれば、
審査に通ればきちんと借りることができるカードローン会社がたくさんある
ことが分かって安心しました。

どのカードローン会社も借り入れ限度額は派遣や正社員よりも少ないものの、生活費を補うには充分な額でした。

さらに、おすすめのカードローン会社のランキングや一覧まとめサイトも多くあったので、
初めてでも迷うことなく借り入れをすることができて良かったです。

よくある質問

消費者金融ならどこを利用してもいいですか?

法外な利息の請求を防止する法定金利が定められたことによって消費者金融業者の数は減ってきていますが、
現在でも日本には大手から中小規模のものを含めて金融庁に登録される所だけでも2,000社近くもの会社が存在しています。

その中からどのように消費者金融会社を選べば良いのか特に初めての方は難しいかと思います。

消費者金融業者を選ぶ一番の前提としてはまず、安全で信頼できる会社を利用するということです。
残念ながら、消費者金融の中には闇金やサラ金のように違法な取り立てや利息の請求をしてくる所も少なからず存在しています。

そういった違法業者に引っかからないように信頼できる消費者金融金融会社を見極めましょう。

特に初めて消費者金融を利用するという場合は、テレビでCMをやっている知名度の高い大手会社を利用する方が無難かもしれません。

インターネットには、おすすめの消費者金融をまとめた比較サイトやランキング、
クチコミ情報などのページが多く存在しているので上手く活用して賢く消費者金融を選んで下さい。

大手企業以外の消費者金融ってやっぱり危険なのでしょうか?

消費者金融と聞くと、強引な取り立てや法外な利息金を請求するサラ金や闇金業者といった
良くないイメージが強いかもしれませんが、全ての消費者金融が悪徳な商売をしているわけではありません。

きちんとした消費者金融会社を選びさえすれば、大手と安全性はほとんど変わりません。

反対に大手ではない中小規模の消費者金融の方が対応を画一化せずに、一人ひとりの顧客に対して
細やかなサービスを行っている所もあるので、中小規模の会社だから大手よりも劣っているとは一概には言えません。

また、大手企業よりも審査のハードルを低く設定している会社も多くあるので、
大手で審査が通らなかったという方でも利用できるというケースも多くあります。

ただし、やはり中には法外な金額の利息を請求したり、完済を認めずに利息を払い続けさせる違法な金融業者も存在しているので、
消費者金融選びには細心の注意を払いましょう。

広告などで借り入れ審査なしや、借り入れ限度額の上限が大きく設定していることを売りにしている業者には要注意です。

消費者金融を初めて利用するのですが、どのような手続きが必要ですか?

一般的に消費者金融で初めて利用する際には、消費者金融への申し込み→審査→契約の流れで借り入れを行うことができます。

申し込み方法は利用する消費者金融によって様々なですが、申し込み書の郵送や店舗で直接行う以外にも
最近では、パソコンやスマートフォンでのインターネットでの申し込みが可能な所も増えてきています。

申し込みが完了したら次に消費者金融会社が借り入れが可能かどうかの審査を行います。

この審査に落ちてしまうと、その消費者金融からの借り入れはできません。

特に問題がなければほとんどは審査に落ちることはありませんが、他社の消費者金融から多額の借り入れがあったり、
過去に延滞などといった金融事故があったという場合は通らないこともあるので注意が必要です。

消費者金融会社や混み具合によって審査の長さは異なっており、
早ければ1時間以内で済みますが遅ければ一週間ほどかかるケースもあります。

また、この審査には在籍確認という本人確認の電話が掛かってきて、
それが完了するまでは審査が終わらない
ので気をつけましょう。

審査に無事通ったら消費者金融と契約を結び、手続きは終了です。

消費者金融を選ぶコツはありますか?

次に消費者金融を選ぶポイントとしては、金利の低さを見ると良いでしょう。

当たり前ですが、金利が低ければ低いほど返済する金額が少なく済み、過払い金など損をするリスクが低くなります。

なので、消費者金融会社を選ぶ際には金利の項目を確認しましょう。もう一つ重要なのは、返済のしやすさです。
このような消費者金融でお金を借りた際には、毎月決まった額を少しずつ返済していくのが一般的です。

その場合、どのような返済方法の選択肢があるか確認しておくことをおすすめします。

ほとんどの消費者金融では提携しているATMでの振り込みを主流としています。

しかし、家の近くに提携ATMがなかったら意外と忘れてしまったり、
面倒くさくて返済を先延ばしにして期日までの振り込みが間に合わなかったというケースも少なくありません。

そのようなことが起きないために、近年ではコンビニでの返済や自動引き落とし、
銀行振り込みなど様々な返済方法が可能な消費者金融も増えてきているので、返済のしやすさも重視しておくと良いでしょう。

消費者金融を選ぶコツがわかれば、あとはそれを踏まえて色んな消費者金融業者を比較して一番自分にあった所を選びます。

闇金業者かどうかを見分ける方法はありますか?

闇金業者かどうかを見分けるには、インターネットなどで金融庁の登録貸金業者情報の検索サービスで確認するのが一番確実でしょう。

登録貸金業者情報のページでは金融業者の電話番号を入力して検索をかけることができます。
正規の消費者金融会社であれば金融庁に登録があるので、検索をすれば会社情報を見ることができます。

反対に検索して情報が出てこなかった場合は闇金業者である可能性があります。

その他にも、貸し付け金利が法定金利を守られていない業者も違法な会社となります。
法定金利とは、金銭消費貸借契約において法律で定められている利息の上限額のことです。

2010年に制定された法律で10万円までであれば20%・10万円以上100万円以内であればえ18%・
100万円以上になれば15%が金利の上限になっており、この金利を超えると違法となるので闇金業者を見分ける目安にもなります。

また、最近では銀行や知名度の高い消費者金融の名前を騙った釣り広告や詐欺もあるので、
大手会社だからといって信頼しきらないようにした方が良いでしょう。

悪徳な闇金業者の被害に遭わないように消費者金融に申し込みする前には、
金融庁の登録番号の確認・利息が法定金利を守っているかを前もって確認することをおすすめします。

手続きの際に必要になる書類はありますか?

消費者金融への申し込みをして審査に通ったあとの契約では、必ず本人確認書類が必要となります。

運転免許証や健康保険証、パスポートなどが本人確認書類にあたります。

ただし、申し込み時の本人確認書類の住所と現住所が異なっている場合には、本人確認書類以外にも納税証明書、国税・社会保険料・公共料金の領収書もしくは請求書、住民票の写しもしくは住民税の記載事項証明書のいずれかも必要になるので注意してください。

さらに、借り入れ希望額が50万円を超えている場合、他社の金融会社との借り入れ総額が100万円を超えている場合には、
本人確認書類以外にも収入証明書の提出も必要となります。

収入証明書には、勤務先から交付される源泉徴収票または給料明細書・
税金の確定申告の際に制作される確定申告書・各市町村から発行される所得証明書または課税証明書があります。

申し込みの時と同様に直接店舗に行く他、メールや自動契約機など様々な方法があるので自分の都合にあったものを選んでください。

スマホで申し込みを済ませれる消費者金融はありますか?

消費者金融の中には、申し込みからキャッシング、すべての取引をスマホで行うことができるネット完結というものがあります。

大手消費者金融ではネット完結が可能になっているので、カードや書類の受け取りもしないで済む方法となっています。
カードや書類の受け取りを行いたい場合でも、後日依頼しておくことでカードと書類を受け取ることができます。

こうしたWeb上での契約は時間の短縮にも効果的です。

消費者金融と契約するために手続きをしようと店舗に向かっても、
自動契約機が混んでいたり、手続きに必要な書類を忘れてしまった時に出直す必要がありません。

Web契約は1年中対応してくれるので、普段忙しくてなかなか時間が取れないという方には嬉しい方法となっています。

ネット完結はキャッシングしたあとの手続きもスマホで終わらせることができるので、
手間のかかる書類での手続きをはぶきたい方はネット完結を利用してみてください。

Web契約では家族にバレないように借り入れできますか?

Web契約は人に知られずに借り入れをすることができますが、完全に隠し通せるというわけではありません。

Web契約をする消費者金融にもよりますが、契約したあとにカードや書類が自宅へと郵送されることがあります。

家族の方が郵送物を開けて中身を見る習慣がある家庭では、
この時に借り入れのことがバレてしまう可能性もあるので注意が必要です。

他にも、銀行振込をした時に発生する利用明細書が郵送されたことでバレてしまうこともあります。

借り入れていることを内緒にしておきたい場合は、カードや書類の受け取りを店舗か自動契約機で行うようにしておきましょう。
契約書などは、受取方法を「郵送」ではなく「店頭」としておくことで、店舗の窓口で受け取ることができます。

また、消費者金融から送られてくるカード類は、郵便局で預かってもらう「局留め」という方法を用いることで、
自宅へ郵送されるのを防ぐことができます。

家族に借り入れのことを秘密にしておきたい場合は、その方法を利用してください。

土日や祝日でも即日キャッシングできますか?

消費者金融では、土日や祝日にキャッシングは行えます。

ですが、Web契約でキャッシングを行えるかどうかは店舗によって異なります。

自動契約機を利用すれば、土日祝日の遅い時間帯でもキャッシングは可能なので、
急にお金が必要になった場合でもすぐにキャッシングができるようになっています。

自動契約機よりも短時間でお金を借り入れしたい場合は、ネットでの申し込みを済ませておくと、取引もスムーズになります。

ですが、この申し込み時間が遅すぎると、即日に借り入れをすることは難しくなります。

自動契約機は9時から22時までの店舗がほとんどなので、時間が遅すぎて申し込みにも時間がかかってしまうと、
キャッシングできるのは後日になる場合もあります。

ネット申し込みをする場合には、20時に申し込みをしておいて、22時までには契約を完了することができるようにしておきましょう。

消費者金融は銀行カードローンとクレジットと違うのですか?

消費者金融は、銀行カードローンとクレジットでは金利や審査の仕方が変わってきます。

まず、銀行カードローンですが、消費者金融が金利18%なのに対して、銀行カードローンは最高でも14.5%と低くなっています。

銀行カードローンは500万円以上の借り入れをすることができるため、
多額の借り入れを行いたい人にはおすすめのキャッシング方法です。

ですが、銀行カードローンはその審査が厳しくなっており、それなりの年収を得ている方ではないと審査に通るのは難しいです。

クレジットのメリットでは、何と言っても買い物に便利だということです。
店頭での支払いもそうですが、ネット上での買い物など幅広い分野で使用することができるので、使い道は多々あります。

クレジットカード自体にもキャッシング機能がつけられているので、10万から30万円のお金を借り入れすることも可能です。

ですが、消費者金融や銀行カードローンとは違って、
いつでも使えるという感覚から借金を背負っていることを忘れてしまう方が多くいます。

クレジットカードの場合は、軽い気持ちで続けて使ってしまわないように気をつけましょう。

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